12月31日18時閉館

1月1日休館


美術館・博物館催し情報

2020年2月1日現在の情報です。

ボランティア
■愛知県美術館 ■おかざき世界こども美術博物館
■名古屋ボストン美術館 ■杉本美術館
■名古屋市博物館 ■豊田市美術館
■名古屋市美術館 ■岐阜県美術館
■徳川美術館 ■メナード美術館
■愛知県陶磁資料館 ■一宮市三岸節子記念美術館
■松坂屋美術館 ■三重県立美術館
■古川美術館
■刈谷美術館
■名都美術館 ■高浜市やきものの里 かわら美術館
■岡崎市美術博物館 ■ヤマザキ・マザック美術館  



愛知県美術館

催し

コートールド美術館展 魅惑の印象派

内容

ロンドンのコートールド美術館は、イギリスが世界に誇る印象派・ポスト印象派の殿堂です。マネ最晩年の傑作《フォリー=ベルジェールのバー》、ルノワールが第一回印象派展に出品した記念碑的作品《桟敷席》、セザンヌ《カード遊びをする人々》、ゴーガン《ネヴァーモア》など巨匠たちの代表作がずらりと並びます。本展では、その研究機関という側面にも注目し、美術史研究や科学的調査の成果を取り入れながら、作品を読み解いていきます。選りすぐりの絵画・彫刻約60点との豊かな対話をお楽しみください。

休館:1月14日(火)、2月25日(火)
※ただし、1月13日(月・祝)、2月24日(月・振)は開館。3月9日(月)は特別開館。

会期

1月3日〜3月15日
開館時間10:00〜18:00
金曜日は20:00まで

休み 月曜
料金(円)

1600
中学生以下無料

障碍者割引

身体等に障がいのある方、および付き添いの方には割引制度があります。

問合せ TEL: 052-971-5511
http://www-art.aac.pref.aichi.jp/index.html

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名古屋市博物館

催し

特別展 やなせたかし生誕100周年記念 
やなせたかしとアンパンマン展

内容 アンパンマンの生みの親・やなせたかし(1919生まれ、2013年没)は、漫画家、詩人、イラストレーター、絵本作家など、多岐にわたって活躍しました。本展ではやなせの生誕100周年を記念し、彼の多彩な創作活動の歩みを、「アンパンマン」など代表作の絵本原画やタブロー画、創作活動の原点とも言える漫画や、30年間編集長をつとめた雑誌『詩とメルヘン』の表紙原画などから辿ります。やなせの温かい人柄やその人生観に、作品を通して触れてみてください。大人から子どもまで楽しめる展覧会です。この冬、親子ではじめての展覧会デビューをしませんか?
会期

1月25日〜3月29日

休み 月曜・第4火曜日(休日を除く)
料金(円)

1300

障碍者割引 身体等に障害がある方は手帳の提示により、本人と介護者2名まで当日料金の半額になります。
問合せ TEL: 052-853-2655
http://www.museum.city.nagoya.jp/

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名古屋市美術館

催し

没後90年記念 岸田劉生展

内容

大正から昭和にかけて活躍した画家・岸田劉生(1891−1929)。劉生といえば愛する娘の姿を描いた「麗子像」がまず語られますが、38歳という若さで亡くなるまで肖像画、静物画、風景画といった多彩なジャンルに取り組み、独創性のある作品を描きました。劉生の作品の多くは、作品や日記から制作日を知ることができます。展覧会では、よく知られた《麗子微笑》(重要文化財)や長く所在が不明であった作品を含めた初期から最晩年までの約160点を年代順に紹介し、劉生の歩んだ絵画の道をたどります。没後90年を迎えても衰えることのない劉生の絵画の魅力をたっぷりとご堪能ください。

休館:1月14日(火)、2月25日(火)
※ただし、1月13日(月・祝)、2月24日(月・振)は開館。

会期

1月8日〜3月1日
開館時間9:30〜17:00
(金曜日は祝日である場合を除き〜20:00)

休み 月曜
料金(円)

1600
中学生以下無料

障碍者割引 身体等に障害のある方、および付き添いの方には割引制度があります。手帳をご持参のうえ窓口等でお問い合わせください。
問合せ TEL: 052-212-0001
http://www.art-museum.city.nagoya.jp/


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豊橋市美術館

催し

開館40周年記念 ストラブール美術館展

印象派からモダンアートへの眺望
内容

フランスのアルザス地方にあるストラスブール市は、ドイツとの国境付近に位置する、伝統ある文化都市です。同市のストラスブール美術館は、ヨーロッパの近・現代芸美術の豊富なコレクションを所有しています。本展では同館の優れたコレクションから、モネやピサロ、シスレーといった印象派を代表する画家たちをはじめ、ピカソ、ブラック、カンディンスキーなどモダンアートの芸術家らによる名品を紹介します。各時代を代表する巨匠たちの作品を通して、19世紀から現代にいたるヨーロッパ美術の流れをたどります。

会期 2月8日〜3月29日

(ただし2月24日は開館 2月25日は休館)
開館時間9:00〜17:00

休み 月曜
料金(円) 1200
障碍者割引 身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方と介助者は無料。
問合せ TEL 0532-51-2882


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徳川美術館

催し

特別展「尾張徳川家の雛まつり」

内容

江戸時代の尾張徳川家の姫君のためにあつらえられた、気品に満ちた有職雛や,

婚礼調度のミニアチュールである雛道具は、いずれも御三家筆頭の名にふさわし質の高さを誇ります。 連綿たる歴史が感じられる、雛人形 雛道具の数々をご堪能ください。
会期

2月8日〜4月5日(ただし2月24日は開館 2月25日は休館)
開館時間10:00〜17:00

休み 月曜
料金(円)

1400
毎週土曜日は小・中・高生入館無料

障碍者割引

次の方は団体料金が適用になります。
障害者手帳を呈示した場合の本人と付き添い1名

問合せ TEL: 052-935-6262
https://www.tokugawa-art-museum.jp/

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愛知県陶磁美術館

催し

愛知県美術館所蔵 
木村定三コレクションの文人趣味と煎茶 ―こだわりの遊び―

内容

木村定三氏は、名古屋の優れたコレクターとして知られ、そのコレクションは書跡、彫刻、絵画、工芸など多岐にわたっています。
本展では、愛知県美術館所蔵の木村定三コレクションより、初期の蒐集テーマの一つと考えられる「文人趣味と煎茶」を取り上げ、中国黄檗文化の書をはじめ、日本の南画、文人趣味の陶磁器や漆器、金属器などの多種多様な作品から、木村氏の蒐集精神と文人精神の一端を紹介します。

休館:1月14日(火)、2月25日(火)
※ただし、1月13日(月・祝)、2月24日(月・振)は開館。
※1月11日(土)は開会式のため、観覧は午前11時から

会期

前期:1月11日(土)〜 2月16日(日)
後期:2月18日(火)〜 3月22日(日)
開館時間9:30〜16:30

休み 月曜
料金(円) 600
中学生以下無料
障碍者割引 身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳又は療育手帳を受付にて提示されますと、常設展の観覧料は無料、企画展及び特別企画展の観覧料は半額となります。
問合せ TEL: 0561-84-7474
http://www.pref.aichi.jp/touji/

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松坂屋美術館

催し

SEVEN ARTISTS展

内容

本展は、出品作家全員が、1970年〜80年代生まれ、現代日本のアートシーンの最前線を行く若手7名による夢の競演です。
「スター」7人は、神戸智行(日本画)、金子富之(日本画)、岩田壮平(日本画)、呉 亜沙(油彩)、入江明日香(版画)、大竹寛子(日本画)、山本大貴(油彩)。

会期

〜2月16日
開館時間10:00〜19:30

休み 会期中無休
料金(円)

700
中学生以下 無料

障碍者割引 障害者手帳(身体障害者手帳、精神障害者保険福祉手帳、療育手帳、小児慢性疾患手帳、被爆者手帳)、特定疾患医療受給者証のご提示で、ご本人様およびその介添えのための同伴者1名様まで無料でご入館いただけます。
問合せ TEL: 052-264-3611
http://www.matsuzakaya.co.jp/museum/museum.html


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古川美術館

催し

生誕130年記念展
古川爲三郎コレクション 
一(いち)富士(ふじ)・二刀(にかたな)・三(さん)美人(びじん)

内容

本展はそんな爲三郎の生涯を振り返りつつ、彼が蒐集した美術品の中から特に好きだった作品や、逸話の残る作品など、古川美術館の所蔵品の根幹をなす“爲三郎コレクション”の中からご紹介します。合わせて分館 爲三郎記念館では2月2日(日)まで、美術館では紹介しきれない、爲三郎のプライベートエピソードを遺愛の品と共に紹介します。

休館:1月14日(火)、2月25日(火)
※ただし、1月13日(月・祝)、2月24日(月・振)は開館。
※2/4(火)・5(水)は記念館のみ展示替えの為臨時休館

会期

1月2日〜3月1日
開館時間10:00〜17:00

休み 月曜
料金(円) 1000(古川美術館、分館爲三郎記念館2館入館券)
障碍者割引 身障者及び同伴者2名様まで半額です。
問合せ TEL: 052-763-1991
http://www.furukawa-museum.or.jp/


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名都美術館

催し

所蔵品展 故郷から羽ばたく画家たち 
中京出身の画家、川合玉堂、伊藤小坡、前田青邨を中心に

内容

本展では、近代日本画史に輝かしい足跡を残し、今なお多くのファンを魅力する玉堂、小坡、青邨を中心に東海三県出身の画家8名をご紹介します。

会期

1月17日〜3月15日

開館時間10:00〜17:00

休み 月曜・2/25
料金(円) 600
障碍者割引 障がい者手帳お持ちの方は無料、付添の方1名様半額です。
問合せ TEL: 0561-62-8884
http://www.meito.hayatele.co.jp/


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岡崎市美術博物館

催し

収蔵品展 「暮らしのうつりかわり」

内容

本展では、一家団欒の象徴でもあった昭和30年代の茶の間を再現し、暮らしを支えた衣食住にまつわる道具のほか、むかしの学校の教科書や道具、思い出の品々、雛人形などを小テーマに分けて紹介していきます。また、実際にむかしの道具に触れる体験コーナーを設置します。

会期 〜3月22日

(ただし、2月24日開館 2月25日休館)
開館時間 10:00〜17:00 (6月〜9月は 18:00閉館)

休み 月曜
料金(円)

300

障碍者割引 各種障がい者手帳の交付を受けている方及びその介助者は無料。
問合せ TEL: 0564-28-5000
https://www.city.okazaki.lg.jp/museum/
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おかざき世界こども美術博物館

催し

通常の活動

内容

◎ふれあい広場:
「きのこ」がいっぱいの施設があり、「きのこ」や「木」などに入れるようになっています。
◎芸術の森(展望の丘、庭園:
  ふれあい広場の先には森が広がっていて、芸術の森という庭園があります。
◎子ども美術博物館:
 美術博物館(有料)は各種の展示をしていて、常設展としては世界の芸術家が子どものころに書いた絵などを集めたものなどを展示しています。
◎親子造形センター:

 

こちらは、親子で絵を描いたり、ものを作ったりして子どもの創造力を高めるという施設になっています。「絵画教室」「粘土教室」「工作教室」「EBアート教室」があって、100円から1000円で好きなものを作ることができます。

会期 通年
開館時間 9:00 〜 17:00
休み 月曜
料金(円) 300
障碍者割引 各種障がい者手帳の交付を受けている方及びその介助者は無料。
問合せ TEL: 0564-28-5000
https://www.city.okazaki.lg.jp/1200/1251/1242/p010841.html
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杉本美術館

催し

杉本健吉と巡るヨーロッパ

内容

今回の展示では、杉本健Fの独特の画風で、ヨーロッパの街の景色を描いた作品をご紹介します。
また、歌人・会津八一の歌を題材にした作品も展示いたします。ヨーロッパの写生とは異なる作風の作品をあわせてお楽しみいただければと思います。

会期 〜2020年4月21日
開館時間9:30〜16:30
休み 水曜
料金(円) 900
障碍者割引  
問合せ TEL: 0569-88-5171
https://www.meitetsu.co.jp/files/sugimoto/


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豊田市美術館

催し

岡崎乾二郎 視覚のカイソウ

内容

岡崎は、この世界は決して一元的なものではなく、たがいに相容れない固有性を持ったばらばらな複数の世界から成ると言います。岡崎自身の作品とその活動の全貌を紹介する個展を開催いたします。

会期 11月23日〜2020年2月24日
開館時間 10:00〜17:30
休み 月曜
料金(円) 1300
中学生以下無料
障碍者割引 身体障がい者手帳をお持ちの方とその同伴者1名 常設展が無料
問合せ TEL: 0565-34-6610
http://www.museum.toyota.aichi.jp/home.php

 

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岐阜県美術館

催し

カラー・マジック
田口コレクションと安藤基金コレクションから

内容

本展では、岐阜県美術館の所蔵品の核となる二つのコレクションから、色をテーマに厳選して作品を紹介します。それぞれのコレクションのカラー(特徴)もあわせてお楽しみください。

会期

1月9日〜3月22日
開館時間 10:00〜18:00

休み 月曜休み
料金(円)

340
高校生以下 無料

障碍者割引 身体障がい者手帳の交付を受けている方および その付き添いの方(1名まで)観覧料金免除
問合せ TEL: 058-271-1313
https://kenbi.pref.gifu.lg.jp/


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メナード美術館

催し

所蔵企画展 額縁のむこうの音楽

内容

今回の展覧会は、額縁を絵画と我々をつなぐ窓枠に見立て、画中に流れる音楽に想いをめぐらせるものです。コレクションより初公開となるポール・ゴーギャン《椅子の上》に描かれたマンドリンをはじめ、描かれた楽器はどのような音楽を奏でたのか。また、画家たちのアトリエにはどのような音楽が流れていたのか。印象派とドビュッシー、ピカソとエリック・サティなど、いくつかの視点で美術と音楽を重ねてご覧いただきます。

会期

1月2日〜3月8日

開館時間10:00〜17:00

休み 月曜
料金(円) 900
障碍者割引 障害者手帳をお持ちの方と同行者1名は無料
問合せ TEL: 0568-75-5787
http://museum.menard.co.jp/


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一宮市三岸節子  記念美術館

催し

コレクション展 「春を待つ」

内容

生涯を通して多くの花の絵を生み出した三岸節子が最晩年に描いたのは、大きな桜の木でした。93歳で描いた大作《さいたさいたさくらがさいた》に至るまでの、節子の画業の軌跡を辿ります。

会期

〜4月12日 (ただし、2月24日開館 2月25日休館)


開館時間9:00〜17:00

休み 月曜
料金(円)

320

一宮市内の小中学生および市内在住の満65歳以上で住所・年齢の確認できる公的機関発行の証明書等を提示された方 無料
障碍者割引 身体障害者手帳等を持参の方(付添人1人を含む)は無料
  一宮市内の小中学生および市内在住の満65歳以上で住所・年齢の確認できる公的機関発行の証明書等を提示された方 無料
問合せ TEL: 0586-63-2892
http://s-migishi.com/


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三重県立美術館

催し

コレクションによる特別陳列 没後30年 諏訪直樹展

内容

三重県四日市に生まれ、1970年代後半から80年代にかけて優れた絵画表現が高い評価を受けながら36歳で世を去った諏訪直樹(すわ なおき)(1954‐1990)。
 絵画という媒体の可能性を再考する真摯な制作をすすめ、日本の伝統的な手法をも導入して絵画の再活性化への独自の取り組みを示しました。
 本展では画家の表現の変遷をたどる当館所蔵の全作品を一堂に展示することにより、1980年代の美術に重要な足跡を残したその画業を紹介します。

会期

2月1日〜4月5日 (ただし、2月24日開館 2月25日休館)


開館時間 9:30〜17:00

休み 月曜
料金(円) 700
高校生以下 無料
障碍者割引 身体障害者手帳等をお持ちの方および付き添いの方1名は観覧無料
問合せ TEL: 059-227-2100
http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/index.shtm

 

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刈谷市美術館

催し

常設展 1960―70年代のポスター ―アングラ演劇を中心に―

内容

当時隆盛した天井棧敷や状況劇場などアングラ演劇を中心に、舞踏、美術、漫画、音楽関連のポスター群を展示。新進気鋭のデザイナー、イラストレーター、美術家らの強烈な個性とともに、激動した時代の熱気を当館コレクションで振り返ります。

※1月13日、14日、2月12日休み

会期

1月7日〜2月23日
開館時間 9:00〜17:00

休み 月曜
料金(円) 無料
中学生以下 無料
障碍者割引 身体障害者・療育の各手帳所持者および付き添いの方(1名)は入場無料
問合せ TEL:0566-23-1636
http://www.city.kariya.lg.jp/museum/

 

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高浜市やきものの里 かわら美術館

催し

やきもの王国 ―中世猿投窯と常滑窯―

内容

本展では、12世紀から13世紀にかけて生産された壺・甕や瓦などを展示紹介します。また、中世を代表する窯業地として君臨した六古窯のひとつ常滑窯を採りあげ、尾張で生産されたやきものから窯業大国「愛知」の源流を検証していきます。

休館:2月12日(水)、2月26日(水)
※ただし、2月11日(火・祝)、2月24日(月・祝)は開館

年末年始12月27日〜1月3日まで休み
会期

1月18日〜3月22日

開館時間 9:00〜17:00

休み 月曜、火曜
料金(円) 400
中学生以下 無料
障碍者割引 身体障害者手帳、をお持ちの方及びその介護者1名 通常観覧料の半額
問合せ TEL:0566−52−3366
http://www.takahama-kawara-museum.com/


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ヤマザキ・マザック 美術館

催し

フランスに生きた日本人画 「木村忠太の世界」

内容

ヤマザキマザック美術館の創立者、故・山崎照幸は18-20世紀のフランス美術を収集する一方で、国内の同時代の美術にも目を向けており、木村忠太の絵画はことに高く評価していました。美術雑誌『美術手帖』1986年5月増刊号掲載のインタビュー記事の中で「フランスの画家になりきっている。世界の檜舞台で通用する数少ない画家のひとりです」と語っています。

今回の展覧会では、山崎照幸が収集した《セーヌ河畔》、《風景:村》、《庭》の3点の他に、愛知県美術館、三重県立美術館、豊橋市美術博物館、公益財団法人かみや美術館の所蔵作品、個人蔵作品を合わせた58点を展示し、木村忠太の創作世界をご紹介いたします。

年末年始12月28日〜1月3日まで休み

会期

〜2020年3月8日
開館時間  10:00〜17:30(土・日〜17:00)

休み 月曜
料金(円) 1000
障碍者割引 各種障害者手帳をご提示の方とその同伴者は800円
問合せ TEL:052-937-3737
http://www.mazak-art.com/


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